コテージ棟は最上階の3階は天井が高く、天窓もあり、山小屋風で良い感じですが、1階、2階はあまり魅力はないと思われます。(個人的な好みもあるでしょうが・・・)
さらに、タバコの匂いが酷いとなると幻滅するのもわかります。
何度も指摘している事ですが、どうして、新幹線のように禁煙室と喫煙室をわけないのでしょうか?
『エクシブ会員は(特に占有日の利用の場合)、原則として自分の所有している部屋を利用できるという事なので14人すべてが嫌煙者でないと禁煙室にできない』と言い出す人がいますが、各オーナーに下記のようなアンケートを実施して『了解の得られた部屋を禁煙室にする』という方法もある筈です。
・所有する部屋を禁煙室にする事に賛成ですか?
・禁煙室になると室内で喫煙を希望する人は占有日でも別の部屋の利用となりますが、それでも了解されますか?
このようなアンケートを実施する手間や費用と、それ以降のメリット(『お客から苦情』『お客の満足度』『禁煙室は灰皿などが不要で、掃除の手間も省ける』)、さらに『サービスとはお客に満足を提供するもの』というサービス業の原点を考えると、『どうして、実施しないのか?』疑問に思う所です。
唯一、上記のようなアンケートを実施できない理由として考えられるのは、『エクシブ会員が占有日に利用しても所有の部屋を利用できなかった』という話もあり、「今更、『禁煙室になると・・・占有日でも別の部屋・・・』などと、寝ぼけた事を言っている」と文句を言われる恐れがあるという事程度でしょうか?
『本館とコテージ、部屋の指定』については『裏技』があります。
ここで紹介すると裏技ではなくなってしまうので、ここで紹介するのは控える事にします。
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